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韓国ドラマ-雲が描いた月明り-あらすじ-4話~6話-感想付き

雲が描いた月明り-画像

「韓国ドラマ-雲が描いた月明り-あらすじ」


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雲が描いた月明りは、ウェブ小説を原作とした歴史ラブストーリーで、

皇太子と宦官に偽装して宮中に入った女性との身分違いの恋を描いたことで人気となった韓国ドラマです。

それではお楽しみに!

「雲が描いた月明り-あらすじ-4話」

雲が描いた月明りの4話のあらすじとしては、王が多くの人の前で世子を摂政にすると宣言するところから始まります。

しかし王の言葉にその他の高官たちは反対します。

それを聞いてヨンは決断を先延ばしにするよう進言し、

書庫へ使いを頼まれたサムノムと会うことになります。

そこでヨンは自分の名前を明かしますが、サムノムはすぐに世子だと気づきませんでした。

その書庫は、世子しか入れない神聖な場所とされていました。

「雲が描いた月明り-あらすじ-5話」

第5話のあらすじとしては、中殿の陰謀によって去ってしまった舞子の代理として、

女として舞を披露するサムノムの姿がありました。

正体が分からない舞子の突然の出演にヨンは驚きますが、それでも舞を披露しているサムノムに心を奪われます。

そして舞が終わった後ヨンはサムノムに話しかけようと後を追いますが、

サムノムはユンソンに手を引かれ隠れてしまい、その正体が明かされることはありませんでした。

そこでヨンは側近であるチャンに命じ、院で務めている舞子を全て探させますが、

目的である最後に舞った舞子は見つからず、ヨンは疑問を抱きはじめます。


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「雲が描いた月明り-あらすじ-6話」

第6話のあらすじとしては、休暇をとったサムノムが宮殿の外で偶然にもヨンと鉢合わせしてしまい、

共に祭りへ行くことになります。

ヨンはまだサムノムの正体を知りませんが、サムノムの姿を見るとある女性を思い浮かべるとサムノムに言います。

そのときユンソンがサムノムを連れて行こうとしますが、

ヨンはそれを許しません。

そしてあることをきっかけにサムノムが男だったことを思い出し、ヨンはサムノムから距離を置こうと心に決めました。

「雲が描いた月明り-あらすじ-感想」

雲が描いた月明りの感想としては、4話から6話ではまだ序盤ということもあり、

ヨンとサムノムのドラマチックなすれ違いが描かれていました。

それでは次回をお楽しみに!


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