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韓国ドラマ-雲が描いた月明り-あらすじ-最終回-感想付き

雲が描いた月明り-画像

「韓国ドラマ-雲が描いた月明り-あらすじ」


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雲が描いた月明りは、韓国の歴史のなかで繰り広げられる壮大なラブストーリーで、

見る人を甘い気持ちにさせる作品のひとつと呼ばれる作品となりました。

それでは最終回です!お楽しみに!

「雲が描いた月明り-あらすじ-最終回」

雲が描いた月明りの最終回(第18回)のあらすじとしては、

毒を盛られたことでイは倒れてしまい床に伏せっています。

その部屋の壁でもたれて眠るホンの場面から始まります。

ビョンヨンは静かに扉を閉め、心の中で長い旅になるがビョンヨンとイのもとに必ず戻ると旅立ちと帰還を決意します。

このときホンは夢を見ており、イが自らブレスレットを切る場面を見ていました。

それは毒を盛られたイからテレパシーのように写されていた映像で、

目を覚ましたホンはこのような夢でもイとともにいられたのだから幸せと涙を流します。


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そのとき、イが危篤状態に陥ってしまったという報告を聞いたホンは、宮中に戻ることになります。

一時は命が危ぶまれましたが、側近であるチャンが急いで迎えにきてくれたため事なきをえます。

そして薬を服用したイは、意識を取り戻しホンと視線を交わします。

器に盛られた毒によって倒れたという報告を聞くイの背景では、

密かに時期世子にするためにイを倒しすりかえた子を世子とする計画が進んでいました。

その計画を暴くためには時間がかかるため、

イはしばらく自分が生き返ったことは宮中には広めないでほしいと話します。

そこでホンは、まだ床に伏せっている振りをしているイのもとで看病する振りをし、

そのなかで二人は身分違いではあるものの愛をもう一度確かめ合います。

そしてイと優秀な側近によって世子をすりかえさせようと画策していた一派は排除され、正式にイは王様として君臨することになりました。

「雲が描いた月明り-あらすじ-感想」

雲が描いた月明りの最終回の感想は、最終回だけあって展開が早く、

そして歴史物語でありながらラブストーリーでもあるという主軸がぶれていないものであったと思います。

最終的にはすべて丸くおさまるハッピーエンドとなっていました。

それでは次回をお楽しみに!


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