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韓国ドラマ-自己発光オフィス-あらすじ-1話-感想付き

「韓国ドラマ-自己発光オフィス-あらすじ」


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「自己発光オフィス-1話」

韓国ドラマ「自己発光オフィス」とは、ソウルの中心を東西に流れる河川漢江(ハンガン)へ自らこの世去ろうと飛び降りた主人公の女性ウン・ホウォンは、

かろうじて救助され病院へ運ばれます。

大学を卒業してから頑張ってもなかなか就職出来ず、とうとう100社目の面接にも落ちてしまったのでした。

命が助かった彼女は、なんと搬送先の緊急治療室で余命宣告をうけてしまい、

そこから生まれ変わり、人生を切り開いていこうと頑張る姿を描いたオフィスラブコメディです。

コ・アソン演じるウン・ホウォンは、一生懸命就職活動をしていますが、なかなか合格できずに飛び降り自らこの世を去ろうとします。

運よく救助されたものの、運ばれた病院の緊急治療室で余命宣告を受けてしまいます。

イ・ドンフィ演じる公務員試験の準備生ト・ギテクもまた、彼女に振られたことでお酒と薬で自らこの世を去ろうとし病院に運ばれ、

INFINITEのホヤ演じるチャン・ガンホもまた自らこの世を去ろうとして病院に運ばれ、3人はここで出会うことになったのでした。

そんな時、ある会社の入社面接の待機室で、3人は偶然再会します。

ホウォンは圧迫面接を受け、ギテクは自らこの世を去ろうとするきっかけになった元カノが働いていて、

元カノに言われたことで面接を放棄、ガンホは全く手ごたえがなかったのでした。


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しかし、3人は3ヶ月間のインターンとして合格することができ、望んでいた家具会社のマーケティングチームの契約社員として就職できたホウォンは、

言いたいことははっきり言おうと心に決め、残りわずかな人生と仕事をやり切るために奮闘します。

ギテクとガンホは営業チームに配属され、ホウォンはマーケティング・チームに配属されます。

しかし、マーケティング・チーム長は、あの圧迫面接をしてきたハ・ソクジン演じるソ・ウジンだったのでした。

ウジンは、仕事中毒、冷血で、何にでも白黒つけてはっきり言う性格なため、周りから恐れられている上司だったのです。

大変だった就職活動に、ようやく就職できた会社、でも余命わずかで、上司は最悪、と前途多難ですが、

前向きになって頑張る姿に働く誰もが共感できるはずです。

元気がもらえるホウォンの成長が気になります!

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