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韓国ドラマ-自己発光オフィス-あらすじ-全話一覧-放送予定

「韓国ドラマ-自己発光オフィス-概要-あらすじ」


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「韓国ドラマ-自己発光オフィス」

韓国ドラマ「自己発光オフィス」は余命宣告を受けてしまったために、

今日という一日を全力で生き抜こうとする強気な新人契約社員が無情な会社員の生活に抗いながらも成長していくオフィスコメディです。

実力派女優のコ・アソンが演じる主人公のウン・ホウォンは就職経験がないせいで、

100社の面接を受けても不合格を告げられる就活生。

努力が報われないことに耐えられなくなった彼女は自らこの世を去ろうと橋から飛び降りますが、

病院に搬送されて一命を取り留めます。

そこでホウォンは自分と同じく自らこの世を去ろうとしたイ・ドンフィが演じるド・ギテクとイ・ホウォンが演じるジャン・ガンホと出会います。

救急室で出会った3人はいったん別れるものの、ある会社の入社面接の待機室で再会しまました。

しかしその直後、ホウォンにとって予想外の出来事が起こります。

以前、面接で圧迫面接を仕掛けたハ・ソクジンが演じるソ・ウジンが3人の面接官となって現れたのです。

しかも以前受けた面接と同じ質問を繰り返すウジンにホウォンは怒りを抑えきれず、

面接の途中で退室してしまいます。

一方、面接を受けていたギテクは自殺未遂の原因であり面接を受けている会社で働いている別れた彼女からの懇願で面接を放棄し、

残ったガンホは最後まで受けたものの、合格の手応えを感じられずにいました。


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それぞれの理由で面接の不合格を予感した3人でしたが、何故か3人とも新人契約社員として合格します。

ガンホとギテクは営業チームに、そしてホウォンはウジンがまとめるマーケティングチームに配属されますが、

その時、ホウォンは自分の余命が少ないかもしれないと知るのでした。

以上が韓国ドラマ「自己発光オフィス」のあらすじです。

このドラマの見所は共感できる環境や問題、

そしてまっすぐに自分の主張をする主人公の言動です。

リアルに描かれた職場の事件に現実ではありえない言動を持って挑む主人公の姿はまさに痛快といえます。

またコ・アソンやハ・ソクジンなど個性的な俳優陣の演技にも注目です。

「自己発光オフィス-キャスト」紹介はこちら↓

韓国ドラマ-自己発光オフィス-キャスト

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韓国ドラマ-自己発光オフィス-あらすじ-1話

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