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韓国ドラマ-自己発光オフィス-キャスト-登場人物

「韓国ドラマ-自己発光オフィス-キャスト」


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「自己発光オフィス」

韓国ドラマ「自己発光オフィス」は余命宣告を受けたことをきっかけに強気な言動を取るようになった新人契約社員が、

他の新人契約社員である仲間とともに会社員として成長していく姿をコミカルに描いたオフィスドラマです。

この主人公である余命宣告を受けた新人契約社員のウン・ホウォンにはコ・アソンが抜擢されました。

コ・アソンはタレントやモデルとしても活躍している女優です。

芸能活動は子役から始めており、2005年のドラマ「悲しき恋歌」ではファジョンの少女時代を演じたりしています。

しかし当時からコ・アソンの演技力は周囲から絶賛されており、なかでも有名な作品はテレビドラマ「Murmur of the Heart」と2006年のホラー映画「グエムル」です。

特に「グエムル」の監督をつとめたポン・ジュノは「もう子役ではない。

立派な女優だ」とコ・アソンの実力を称えました。

「グエムル」の後は2009年の映画「冬の小鳥」や2013年のSF映画「スノーピアサー」など映画を中心に活動しており、

ドラマでは2010年に放送された「ドラゴン桜」に登場した特別クラスの生徒であるキム・プリプや、

2015年の「風の便りに聞きましたけど」の主人公であるセレブな家庭で育ったインサンの恋人のソ・ボムを演じました。


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そんな彼女が演じるウン・ホウォンの上司でありマーケティングチーム部長であるソ・ウジンにキャスティングされた俳優は、ハ・ソクジンです。

ハ・ソクジンは2005年に芸能活動を始めて以来、現在も映画やドラマで活躍しています。

コ・アソンも出演した「悲しき恋歌」で俳優としてドラマのデビューを飾り、

ジンピョの後輩のキム・チョルスを演じてからは数々のテレビドラマで姿を見かけるようになりました。

その際、演じた登場人物は様々です。

2008年のドラマ「幸せです」ではエダの恋人を、2010年のドラマ「キム・マンドク」では西門問屋の大行首を、

さらに2014年から2015年に放送されたドラマ「伝説の魔女」ではシンファホテル製菓長の男性といったように個性を発揮しています。

「自己発光オフィス-あらすじ-全話一覧」はこちら↓

韓国ドラマ-自己発光オフィス-あらすじ-全話一覧

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