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韓国ドラマ-耳打ち-あらすじ-最終回-感想付き

「韓国ドラマ-耳打ち-あらすじ」


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「耳打ち」

姿を消していた法律会社テベクのエリート弁護士であるカン・ジョンイルの身元を抑えたものの、ジョンイルは人をこの世から追いやった容疑を否定してサングに罪を押し付けようとします。

ヨンジュとドンジュンが相手の抵抗に頭を悩ませるなか、思わぬトラブルが発生しました。

イルファンの判決文の捏造が世間に発覚したのです。

これをきっかけに判決文の捏造に関わった人間たちに裁判が行われますが、そのなかにはドンジュンもいました。

その結果、ドンジュンは請負裁判の疑いとして懲役10年の求刑が下されてしまいます。

しかし正式な判決がされる前にテベクの事件の被害者の一人にドンジュンが含まれていた事が知られたおかげで、ドンジュンの判決は懲役4年という減刑になりました。

対するジョンイルたちは無期懲役や懲役10年、そして懲役7年の刑が判決されます。

ドンジュンたちの裁判が終わった後、今度はヨンジュが父親の名誉回復のために裁判を行いました。


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そして彼女は警官の道を忘れて、弁護士への道を歩む事を目指します。

それから3年後、法学徒になったヨンジュは弁護士試験を直前に控えていました。

収監されたドンジュンも応援するなか、ヨンジュは見事に試験に合格して弁護士事務所を開きます。

そこには出所が間近になったドンジュンの席もありました。

そしてドンジュンの出所日当日、笑顔を交わした2人はミョンソンの養護施設へ向かいます。

そこでミョンソンと再会したドンジュンは重度の痴呆に苛まれたホボムの姿を見て愕然とし、ミョンソンの言葉に耳を傾けるしかありませんでした。

それぞれが人生を歩むなか、ヨンジョは新人弁護士として立派なスタートを走り出します。

一方その頃、未だ刑に服しているスヨンは刑務所の生活に慣れて過ごしていましたが、ジョンイルは違いました。

ジョンイルは来るべき復讐の日のために体を鍛え続けるのでした。

以上が韓国ドラマ「耳打ち」の最終回のあらすじです。

物語全体を覆っていた暗い雰囲気が晴れやかになるようなハッピーエンドで良かったです。

最後まで緊張感があった分、落ち着いた時の安堵感は何とも言えません。

もしも続編があるなら見たいです。

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