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韓国ドラマ-私の娘はスーパーウーマン-あらすじ-22話~31話-感想付き

私の娘はスーパーウーマン-画像

「韓国ドラマ-私の娘はスーパーウーマン(原題:必ずあなたみたいな娘)-あらすじ」


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私の娘はスーパーウーマンは2015年に制作された韓国ドラマで、

3人の娘をスーパーウーマンに育て上げた一人の女性を描いた作品です。

現実社会でも起こりうる姑問題や熟年離婚、実母と義母の争いをテーマにしたホームコメディです。

私の娘はスーパーウーマン22話から33話のあらすじを紹介していきましょう。

「私の娘はスーパーウーマン(原題:必ずあなたみたいな娘)-あらすじ-22話~31話」

会社から帰宅する途中、次女インソンとチョングンは帰路で偶然鉢合わせます。

次女は会社では自分の上司ですが、ぎこちない雰囲気を察したチョングンは、

「私を男として意識しているのか」と尋ねてきます。

デリカシーのない聞き方に呆れた彼女は、そのまま会話をせずに帰宅します。

そういった出来事があった後、インソンは物流センターで起こった濡れ衣を着せられますが、

チョングンが間に入って彼女を守ってくれます。

鼻が高くなったチョングンはインソンにチームのダークホースと言われ、脱ダークホースをしようと奮闘します。

ちょうどその頃、社内ではチーフと理事が交際しているという噂が流れ始めます。

それを聞いたチョングンは嫉妬してしまい、真相を確かめるべく彼女の家に押しかけます。

私生活の次女は部下より家族の問題に頭を悩ませており、この先の展開が気になります。


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ウジェの母親であるウンソクは、仲間と一緒にジソンが行っている心理学の講義に参加します。

講義が始まる時間になってもジソンが教室に現れないため、

ウンソクは彼女の部屋に行って自分が感じている不満を言いたい放題喚き散らします。

義母に罵倒され続けたジソンは、ストレスでその場に倒れます。

仲間からジソンが倒れたことを知らされたウジェは、

連絡を受けたにも関わらず一向に妻のもとに行こうとしません。

何か不測の事態が発生したのでしょうか。

病室で目を覚ましたジソンは、義母に仮病など暴言を投げつけられます。

その場を偶然見ていた実母のエジャは、ショックを隠しきれない様子です。

エジャは仕事でウンソクがデザインした服を紹介しましたが、

ウンソクの嫌がらせで通販番組への納品を拒否されます。

結果、エジャは番組MCから降ろされます。

責任を感じたエジャは辞表を会社に提出しようとするが、会社では既に退職したことになっていました。

入院中のジソンの前に、旦那であるウジェが現れます。

「私の娘はスーパーウーマン(原題:必ずあなたみたいな娘)-あらすじ-感想」

二人は自分たちの気持ちを包み隠さず、話し合って関係を修復します。

実母と義母の戦いと思いきや娘息子夫婦にも飛び火してしまうのは、

あまりにも可哀想だと思います。

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