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韓国ドラマ-吹けよミプン-あらすじ-1話-感想付き

吹けよミプン-画像

「韓国ドラマ-吹けよミプン-あらすじ」


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脱北女性と人権弁護士が遺産相続をめぐる対立を乗り越え本当の愛と大切な家族を見つけるストーリー、

韓国ドラマ「吹けよミプン」の1話のあらすじと感想です。

「吹けよミプン-あらすじ-1話」

2002年マカオ。

イ・ジャンゴは留学して国際学校に通っています。

自転車通学の途中、別の自転車と衝突。

後ろから来た車から心配して顔を出した転校生がキム・スンヒ(後のキム・ミプン)です。

ソウルでは、キム・ドクチョン(ピョン・ヒポン)が北朝鮮にいる家族を必死で探しています。

マ・チョンジャ(イ・フィヒャン)はその事情を立ち聞きします。

同じ学校のジャンゴとスンヒ。

北朝鮮出身のスンヒは冷たい態度です。

ある日、スンヒの兄ヨンチョルとジャンゴはバスケットボールの試合中喧嘩になります。

駆け寄ってジャンゴに怒鳴るスンヒ。


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喧嘩のせいで退学になりかけるジャンゴとヨンチョル。

ジャンゴの両親は仲直りをするよう説得します。

ジャンゴへ嫌がらせを続けるスンヒ。

ある日、嫌がらせにこの世を去ったふりをしたジャンゴ。

泣いて謝るスンヒ。

事情を知って兄ヨンチョルが謝り、2人は友達になります。

退学回避のため、一緒に奉仕活動をする2人。

距離の近づいたジャンゴにスンヒは片思いをするようになります。

その頃、キム・ドクチョンの従弟のチョ・オンマンは息子ダロと経営する事業の財政難で、伯父ドクチョンに泣きつきます。

ドクチョンに届く、北朝鮮の家族は皆この世を去ったという晴天の霹靂のような知らせ。

衝撃を受けるドクチョン。

マ・チョンジャは義父のいとこであるドクチョンには家族がなく、1000億ウォンの財産がいずれ自分の手に入ると確信、ほくそ笑みます。

チョ・オンマンが先にこの世をされば、夫ダロが遺産相続することになると知るチョンジャ。

北朝鮮のドクチョンの妻スノクと息子キム・デフンは生きていました。

スノクは近づく命の灯が消える前に、韓国に父ドクチョンが生きている、南北が統一したら必ず会うように、とデフンに言い残します。

驚くデフン。

彼こそ、ヨンチョルとスンヒ兄妹の父でした。

妻がこの世を去ったと思い込むドクチョン。

息子デフンの誕生も知りませんでした。

「吹けよミプン-あらすじ-感想」

スンヒのジャンゴとの今後の展開に期待したいです。

遺産相続の問題も気になります。

それでは次回をお楽しみに!

「吹けよミプン-キャスト」紹介はこちら↓(関連サイト)

「吹けよミプン-全話一覧」はこちら↓

韓国ドラマ-吹けよミプン-あらすじ-全話一覧


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