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韓国ドラマ-凍える華 天上の約束-あらすじ-最終回-感想付き

凍える華 天上の約束-画像

「韓国ドラマ-凍える華 天上の約束-あらすじ」


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凍える華は、リアルな人間関係が描かれるということで話題となったドラマで、

高視聴率を維持し続け103話という長大なストーリーとなった人気ドラマのひとつです。

「凍える華 天上の約束-あらすじ-最終回」

凍える華の最終回(第103話)のあらすじとしては、

フィギョンがセジンの移植を依頼すると思ったナヨンは移植を決断します。

一方フィギョンは後悔するかもしれないと言って踏ん切りがつきません。

手術前、セジンが危篤状態になってしまい、ユギョンはテジュンにナヨンを連れてくるように言います。

 
一方、ナヨンは刑事から事故のいきさつを聞いていました。

刑事は、最初から男がナヨンを狙っていたようであることを伝え、ナヨンはユギョンの仕業であることの確信を得ました。


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そのことを知ってしまったナヨンは、セジンに自分の腎臓は移植として使わせないことをユギョンに言い放ちます。

母に対して罪をおかした人間が臓器を要求する資格があるのか、とナヨン言います。

ユギョンの度重なる懇願を聞いていたナヨンは、後日移植に協力することを認めます。

そして手術当日、ユギョンは容疑者として警察に連行される前に、ギョンワンにセジンのことを頼むと言い残し、病院を去っていきました。

それから五か月の歳月が経ち、無事回復したセジンは納骨堂へ足を運んでいました。

しかしセジンは記憶を失っており、納骨堂に収まっているドヒとは誰かとギョンワンに問い、いきさつを聞きます。

一方で、セジンを救ってくれたお礼がしたいと、ユギョンはナヨンに連絡をします。

そしてナヨンが帰ってくる当日にセジンたちは空港へ赴き、そこでセジンはテジョンとぶつかってしまいますが、

セジンは記憶がないため相手が分かりません。

しかし改めて自己紹介をし、希望はあることを伝えます。

ナヨンと再会したフィジョンも、この場所は二人が初めて会った日だと言い、抱きしめあいました。

「凍える華 天上の約束-あらすじ-感想」

凍える華の感想としては、ハッピーエンドになるまでの紆余曲折が面白く、最後まで飽きずに見ることができました。

「凍える華 天上の約束-キャスト」紹介はこちら↓(関連サイト)

韓国ドラマ-凍える華 天上の約束-キャスト

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韓国ドラマ-凍える華 天上の約束-あらすじ-全話一覧

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