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韓国ドラマ-七日の王妃-キャスト-登場人物

「韓国ドラマ-七日の王妃-キャスト」


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「七日の王妃」

2017年5月から放送されている韓国ドラマ七日の王妃は、たった7日間だけ王妃の座にあった端敬王后を中心に展開するロマンス時代劇です。

中宗と燕山君は端敬王后をめぐる恋敵でこのドラマの重要な役割を果たします。

ヒロインの端敬王后を「トキメキ☆成均館スキャンダル」や「Dr.JIN」「シティーハンター in Seoul」などのドラマで日本でも知名度が高いパク・ミニョンが演じます。

端敬王后は悲劇のヒロインということもあり、視聴者の涙を誘うパク・ミニョンの演技は注目に値します。

李氏朝鮮の第11代国王の中宗(イ・ヨク)を演じるのは、爽やかな笑顔が特徴のヨン・ウジンです。

「男が愛する時」や「アラン使道伝」などで幅広い演技力が話題となり、日本でも知名度を徐々に高めている俳優です。

七日の王妃は端敬王后と中宗の悲しいラブストーリーを描いた内容となっていますから、彼もまた波乱万丈の人生を送った王と言えます。

ヨン・ウジンの表現力溢れる演技も既に韓国では話題となっています。


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また、李氏朝鮮の第10代国王の燕山君役として抜擢されたのは、イ・ドンゴンです。

イ・ドンゴンと言えば端正な顔を持ち、都会的で上品な雰囲気が漂うイケメン俳優です。

これまでのドラマでも、このようなイメージが溢れる役をたくさんこなしてきた印象があります。

そんな彼が、燕山君という難しい役に挑戦しています。

燕山君と言えば、他の韓国映画や韓国ドラマでも苛烈な粛清を行ってきたイメージの良くない国王として描かれています。

イ・ドンゴンとは少しかけ離れた役と言っても良いでしょう。

そんな難しい役を彼は見事に演じきっており、今後の更なる活躍が期待できます。

さらには注目のキャストとしてKPOPアイドルグループ2PMのチャンソンが中宗を慕う武人ソノの役として登場します。

チャンソンはKPOPアイドルとしてだけでなく、「思いっきりハイキック」「7級公務員」などのドラマでも活躍し、俳優としても注目されています。

初めての時代劇出演でありながら、安定した演技が評判を集めている模様です。

「七日の王妃-あらすじ-全話一覧」はこちら↓

韓国ドラマ-七日の王妃-あらすじ-全話一覧

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