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韓国ドラマ-ミッシングナイン-あらすじ-1話-感想付き

「韓国ドラマ-ミッシングナイン-概要-あらすじ」


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「ミッシングナイン」

韓国ドラマ「ミッシングナイン」は、トップスター専用機墜落事故で消えた行方不明者9人の行方と、

そこに隠れた真実が解き明かされていくサバイバルミステリーのドラマです。

第1話のあらすじは、ある中国の海岸でひとりの女性が目を覚ますところから始まります。

この女性の名前はラ・ボンヒといい、4か月前に芸能事務所レジェンドエンターテイメントのトップスター達14名を乗せたスター専用機が墜落事故を起こした際、

ボンヒもバンドグループ「ドリーマーズ」のリーダー、ソ・ジュンオのスタイリストとして専用機に乗っていたのです。

事故当時は調査委員会まで発足され、大事故によるスターの行方不明に世間は騒がしかったのですが、時間とともに少しずつ事故のことも忘れられていきました。

そして4ヶ月後、唯一の生存者として戻ったボンヒによって、事故は再び注目を浴びることになります。

しかしボンヒは、事故以前の記憶はあるものの、事故後の記憶を失っていました。

韓国に帰国後、ボンヒは調査委員会に協力し、わずかな記憶を頼りに、事故当時のことを必死に思い出そうとします。

海辺の町育ちの平凡なボンヒが、ソウルでやっと見つけた仕事は、昔人気だったバンドグループ「ドリーマーズ」のリーダー、ソ・ジュンオのスタイリストでした。

就職した初日、事務所のアーティスト全員で海外公演を開催することになり、ボンヒはジュノと共に特別専用機に搭乗していたのです。

事務所の代表のファン・ジェグク、秘書のハン・ホハン、マネージャーのチョン・ギジュン、「ドリーマーズ」のメンバーのチェ・テホとイ・ヨル、トップクラスの女優のハ・ジアとユン・ソヒなどが搭乗していました。


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事務所内の人間関係はそれぞれが複雑なようで、テホはグループが解散した原因は作曲家を自らこの世を去るように追い込んだジュンオにあると言い出し、

口論中に飛行機のエンジンが出火、激しく揺れて海の中に墜落してしまいます。

一体、何が起こったのか、どうして4か月も経ってからボンヒだけが生きて帰ることができたのか、

他の人たちはどうしたのか、謎だらけのまま、ボンヒの証言によってその謎がどのように明かされてていくのかとても気になります!

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韓国ドラマ-ミッシングナイン-キャスト

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