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韓国ドラマ-ハベクの新婦-あらすじ-全話一覧-放送予定

「韓国ドラマ-ハベクの新婦-あらすじ-概要」


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「ハベクの新婦」

ハベクとはこのドラマの中では天の神、地の神、水の神がいるところからやってきた水の神ハベクの事です。

このドラマの原作は漫画であり、長居日照りが続き疲れてしまった村人たちのためにソアという少女が供え物として水の神河伯(ハベク)の花嫁となったストーリーを現代風にアレンジしたドラマです。

現代版「ハベクの新婦」のドラマの一把のあらすじでは、ハベクが皇帝となる準備をするように、大司祭から現代社会へと導かれます。

そのときに、ハベクの侍従にになるであろうソアは精神科医として自分の病院の立て直しに躍起になっている最中でした。

埋めて隠しておいた元カレのダイヤの指輪を売って自分の病院の立て直しを図ろうと、空を見上げたとき、空から何かが降ってきてソアにぶつかってしまいます。

それは地上に降りてきたハベクでした。

そのとき、ハベクは着衣を纏っていなかったのでソアの羽織っていたガウンを着ます。

そしてそのガウンの中にはソアの大事なダイヤの指輪が入っていたため、「泥棒!」とソアは叫びます。


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またハベクは一緒に人間界に降りてきていた侍従のスリと再会しますが、なぜか彼が着ていたのはハベクが着ていた服のため、彼らは服を交換します。

スリが服を探している間、ソアにガウンを貸してもらった礼をしようと「私は神だから何でも恩寵を与えてやる」と言います。

しかし、その言い方に精神病患者だと勘違いしたソアは「早く家に帰りなさい」と言います。

しかしハベクは自分が水の神だと言いはります。

そして何でも聞いてやるとしつこく言うので「お金が必要」と答えます。

しかし、ハベクはお金の意味が分かりません。

ついにハベクは大きな声で「自分は神だ」などと叫び、ソアは自分の病院に勤めている看護師サンユを呼び出し、帰ります。

銀行にローンの相談をしに行ってもソアは相手にされず、またリゾート開発の若手実業家フエという男性には「低い利子お貸しします」と銀行員が丁寧に接客をするのを見て、諦め自分の土地を売却することにします。

しかしそれはハベクの一族の一員であるという証拠の土地でした。

ハベクはソアが自分の侍従であるといい、車に乗り込み、そこから話が進んでいきます。

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韓国ドラマ-ハベクの新婦-キャスト

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韓国ドラマ-ハベクの新婦-あらすじ-1話~3話

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