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韓国ドラマ-トンネル-あらすじ-全話一覧-放送予定

「韓国ドラマ-トンネル-あらすじ-概要」


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「トンネル」

韓国ドラマ「トンネル」はタイムスリップをした刑事が事件の真実を追いかける新感覚の捜査ドラマです。

物語は1980年代、韓国のとある街で女性がこの世を去った状態で発見されたところから始まります。

その日から、さらに5人の女性が・・・次々と発見され、世間は「連続で人をこの世から追いやる事件」だと騒ぎました。

静かな街の空気が淀むなか、チェ・ジンヒョクが演じる刑事のパク・カンホは警察の強力チーム10年目のプライドにかけて事件の捜査を続けます。

しかし彼の努力をもってしても事件解決につながる手がかりは見つからず、家に帰れないほど多忙な日々だけが繰り返されました。

疲労が募る生活の唯一の拠り所は知り合いの紹介がきっかけで恋をしたイ・シアが演じるシン・ヨンソクです。

ヨンソクと結婚したものの、その生活を満喫できないカンホでしたが、ついに事件の手がかりを掴みます。

それは被害者のくるぶしにありました。


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この世を去った彼女たちのくるぶしには点があり、それは数字の1から6までありましたが、発見された被害者たちのなかに5番目がありませんでした。

つまり5番目の被害者は見つかっていないという事です。

カンホはすぐさま最後の事件現場に向かいます。

彼は犯人が現場の様子をうかがうために戻ってくると確信していました。

その確信は現場であるトンネルで姿を現します。

トンネルに到着した彼の目に映ったのは怪しい人影、カンホは犯人だと思って追いかけますが、後頭部を殴られて気絶してしまいました。

そしてカンホが意識を取り戻すと、世界は一変していました。

見覚えのない街並みに見た事のない備品で満たされた警察署、彼は30年後の世界である2016年にタイムスリップしたのです。

彼はユン・ヒョンミンが演じる刑事のキム・ソンジェとイ・ユヨンが演じる犯罪心理に興味を持つ心理学者と出会い、過去に戻る手段を探しながら未来の事件を追いかけます。

それはこの世を去った状態の体のくるぶしに5つの点がある事件でした。

以上が、韓国ドラマ「トンネル」です。

韓国ドラマ「トンネル」の見どころは主演のチェ・ジニョクに尽きます。

チェ・ジニョクの復帰作となるドラマにおいて彼がどんな演技をするのか注目です。

「トンネル-キャスト」紹介はこちら↓

韓国ドラマ-トンネル-キャスト

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韓国ドラマ-トンネル-あらすじ-1話

韓国ドラマ-トンネル-あらすじ-最終回

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