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韓国ドラマ-その女の海-あらすじ-12話~16話-感想付き

「韓国ドラマ-その女の海-あらすじ」


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「その女の海」

その女の海の第7話では、娘のスンオクと妾が一緒に住んでいる生活環境を知ったスンオクの母はヨンソン達を追い出せと激昂する一方で、スンオクに内緒で呼び出しお金をドンチョルに渡しますが、

スンオクはヨンソン達を追い出す事に納得出来ず母の言葉に思い悩みます。

第8話では、スンオクの母が訪れて1年後ドンチョルは革工場で働き、ヨンソンとスンオクは仲良くクッパ店で日々仲良く働きますが、ドンチョルのお金を持ち逃げしていたグォン社長を会社へ行かず探し始め、

結局会社を辞めてしまいます。

第9話では、空き地で倒れているグォン社長を発見し、ドンチョルはグォン社長を病院に運び、空き地で拾った懐中時計をミンジェに手渡しますが、後で大きな意味を持つ証拠となります。

学校では、劇の主役に抜擢されたスインはドンチョルに褒められ喜ぶが、スインはセヨンの願いに悩まされます。

第10話では、ミンジェが海に出かけたまま行方不明になりスインの家族と町の人たちが皆で海辺を探しますが、ミンジェの持ち物さえ見つからずスインの家族や町の人々が悲嘆にくれていると警察が訪ねて来ます。


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スイン達は、ミンジェに関する悲報かと心の準備をしますが、警察の目的は冤罪で父ドンチョルを逮捕する事だったのでスインの家族や町の人々は驚き、警察官に間違いだと訴えます。

第11話では、ドンチョルの冤罪逮捕とミンジェの行方不明行方不明から10年の歳月が流れ、ヨンソンとスンオクは仲良くクッパ店を営み、経済的問題から大学進学を断念していたスインは泰山麺工場の経理で働きながら学費を貯めています。

一方、刑期を終えて遂に出所するドンチョルは市場の人たちに挨拶に行くが冷たくあしらわれますが、セヨンの父ジェマンが助け舟を出します。

その女の海の7話から10話では、スインの将来を大きく左右するミンジェの行方不明と冤罪逮捕された父と我が身を削られる様な思いが描かれ、11話では少しだけスインの平穏な時が描かれていますが、

父ドンチョルが出所した事でスインの身辺が大いに荒れそうで心配です

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韓国ドラマ-その女の海-キャスト

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