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韓国ドラマ-いつも春の日-あらすじ-全話一覧-放送予定

「韓国ドラマ-いつも春の日-概要-あらすじ」


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「韓国ドラマ-いつも春の日」

韓国ドラマ「いつも春の日」は、2016年に放送されたドラマで、主人公が条件の違う相手との恋愛に揺れ、

愛と結婚の真の意味を再確認するストーリーとなっています。

あらすじは、主人公のインジョンは正義感が強く、情に厚く、楽天的な性格の二卵性双生児の次女です。

家庭が貧しかったため、幼いころに田舎に住む母方のおじの家に預けられ育つことになり、その貧しい家庭環境を知る高校の先生の勧めで、

高校卒業後食事にも困らず、寝るところにも困らない軍人となり、8年という年月を過ごします。

インジョンは28歳になると、周りに人が将校になる試験を受けるべきだと引き止めるなか、

除隊申請を出し、22年間帰ることができなかった実家に帰りました。

そして、そこには愛する実の娘であるボヒョンが待っているのでした。

一方、インジョンと二卵性双生児の長女ウネは、打算的でずる賢くわがままなで、インジョンとは違った性格の持ち主で、

幼いころに田舎に住む母方のおじの家に預けられそうになったときには、かたくなに拒否をし、父方のおじとおばに引き取ってもらい、娘として育つことになります。

ウネは玉の輿に乗り、身分を上げ、裕福な生活をすることを夢見ています。


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また、大手企業のKRグループの専務である養父も、ウネとオーナーの孫であるカン・ユノの結婚を望んでいます。

しかし、複雑に絡み合った人間関係が、ウネの恋路を邪魔するのでした。

そのカン・ユノは、実は、インジョンの初恋の相手であり、しかもボヒョンの実の父親だったのです。

兵役時代に副士官だったインジョンと将来を約束する関係になりましたが、

結局インジョンを傷つけ、関係は終わってしまいました。

インジョンとインジョンに未練のあるユノが再会した、2人の関係が気になります。

また、インジョンを高校生の頃から好きだったヒョンジュンは、わずかな資金から莫大な富を手に入れた青年実業家になっていました。

ヒョンジュンには、KRグループの社長への復讐心を密かに抱きながら、スカウトによってKRグループの社長となります。

インジョンを取り巻く人間関係と、魅力ある2人の男性との恋の行方が気になります。

「いつも春の日-キャスト」紹介はこちら(関連サイト)↓

韓国ドラマ-いつも春の日-キャスト

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韓国ドラマ-いつも春の日-あらすじ-1話~3話

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